ひとりカラオケにはまりました

最近週末になると、ひとりでカラオケに行きます。
はじめは抵抗がありましたし、緊張しながら入店しておりましたが、今は周りの目も店員さんの目も全く気にならなくなりました。
少しだけ…そんなつもりで行き、30分と伝えて受付を済ませるのですが、盛り上がり延長に延長を重ね結局2時間経過。
そんなこともありました。
たまに店員さんが気をきかせて収容人数4、5人ほどの広いお部屋に案内して下さるのですが、全くもってナンセンス。
なぜならば、広いお部屋だと音が響かないからです。
わたしはマイクを使用しないのです。
思いっきりシャウトしたいんです。
最近では出せる声の音域の幅が広がったため新しい曲にチャレンジ出来るようになり、ますます楽しくなりました。
いちばん音楽にふれていた時代、高校生時代に聞いていた曲を好んでよく歌います。
恋していたとき、失恋したとき、切ないとき、嬉しいとき…聞いていたなあ。
なんて、まるで青春時代に浸れるところも、わたしがひとりカラオケにはまった理由のひとつです。http://www.kdp-syria.com